アルミの新しい可能性「ALART」こんな花瓶があったの

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コメントで音声の調子を教えてもらったり、視聴者のコメントを読み上げたりと、視聴者参加型のライブ配信ができるのが、YouTubeライブやフェイスブックライブの魅力だと思います。

ライブ配信だと、飛ばさずに見れる不思議!

ライブ配信はなんだかんだ見てしまうんですよね。

そして倍速にしなくても見てしまう!ライブ配信の魅力は増すばかりです。

ところがアーカイブ配信だと、倍速で観てしまう臨場感はないけれど、内容を把握するには素晴らしい機能ですよね。

わたしの場合、ドラマの録画はよく見るけど、録画のバラエティ番組はあんまり見ない感じしょうか。

ドラマは飛ばして見たら、話がわからなくなっちゃいますしね。

「アルミの新しい可能性」に注目

わたしが毎週、月火水に欠かさず観ている番組「グットモーニングミライ」、先日は

丸信金属工業の専務取締役としてアルアート主催の坂本智美さんにインタビューの回でした。

番組中に、とても目を引く丸い輪っか。

こちらは、坂本さんが生み出したアルアートの作品たち、とのことです。

お花が素敵に生けられていました。

全国の百貨店やインテリアショップに置かれているそうです。

フラワーベールの花器とか、テーブルウェアなどのラインナップがあるよう。

ご自身の経験から、作品を作り出す、アルアート

OL時代に、土日で花屋さんで働いた(修行した)経験を生かして、作品が生まれているそうです。

ここに至るまでは、様々転機があったようです(詳しくは番組をチェック)

お客様が手に取ってからアレンジできる

番組を見ていただくとわかるのですが、花器は、アルミがグニャッと、見る感じ簡単に(すごい)曲がって、好きな形に整えることができるようです。

飾るお花によってもそうだし、この日の気分でしかできない器ができたら、それこそ自分だけの作品のよう。

形が、そうそう変化しない硬い花瓶よりも、まさに柔軟で楽しみの余裕がある、アルアート素敵だなと思いました。

生活におしゃれな生け花、ギフトにも良さそう(誕生日・結婚祝い・引越し祝い・母の日など)

フラワーアレンジを習ったことがなくても素敵に生け花が完成できます。

おうち時間が増えた今は、まさに、部屋にお花を素敵に飾って安らぎたいものです。

贈り物や(結婚祝い・母の日・誕生日・引越し祝い)にも素敵なのではないでしょうか(わたしだったら嬉しい笑)。

営業未経験の実体験からのアドバイス

「何かやる時に人と出会うじゃないですか、その出会いはすごく大切にしていきたい」

「これを考えた、いいねって言ってくれた、この言葉を大切にする」

というところが印象的でした。

皆さんもぜひ見て見てください。

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